私はベッドに収納スペースがあるものを選んで買いました。しかし梯子のついたような高いベッドは怖いので低いベッドです。そうなると収納スペースはあまりないんですよね。致し方ないと思いつつ縦の空間がもったいない気がして、かといってベッドの上に壁に棚を作るのは地震が来た時に下敷きになりそうで怖いから諦めます。
私が自分の城を手に入れたのは7年前。中古のマンションだ。もちろんそう広くはないけど賃貸時代とは違って何かメインになるような家具を置くことが大事だと思った。そしてソファを買った。数少ない田舎の家具店は何度通っただろう。ネットのお店もかなりの時間をかけて探した。そして見つけたスペイン製の布張りソファ。遠方のお店には電話もして、色の確認やサイズの確認もした。到着した念願の椅子は、イメージ以上で、1LDKのお部屋には価格的にももったいないくらいだったのだけど、私の宝物になった。はじめの5年くらいはほとんど座っていない。
●さまざまなキャンペーンも実施
コーエーテクモゲームスは、同社がサービス中の戦国オンラインRPG『信長の野望 Online』のプレイステーション3版『信長の野望 Online 〜新星の章〜』のサービスを本日2010年12月22日(水)からスタートさせたことを明らかにした。
以下、リリースより抜粋。
プレイステーション3版では、『信長の野望 Online』の世界をこれまでにない美しい映像による戦国の風景や人物を表現しているほか、5.1chサラウンドによる臨場感あるBGM や、処理速度の高速化などパフォーマンスの向上を実現しています。なお、プレイステーション3版『信長の野望 Online 〜新星の章〜』の発売を記念しまして、初心者の方から、これまで本作をプレイされたことのある方までお楽しみいただける特別企画をご用意いたしました。
■プレイステーション3版『信長の野望 Online 〜新星の章〜』初回版購入特典封入!
■『信長の野望 Online』をはじめよう!キャンペーン
・プレイステーション3版初回パッケージ購入者限定特典としてボーナスプレイ期間プレゼント
・プレイステーション3版サービス開始記念アイテムプレゼント
・成長促進アイテムプレゼント&限定隊列登場
・武家屋敷に飾れる家具3ヵ月連続プレゼント
・Windows 版の新規プレイヤーも歓迎! “スターターチケットPremium”期間限定販売
・カムバックプレイヤーに朗報! “スペシャルアップグレードチケット”期間限定販売
■PlayStation Home『信長の野望 Online』ラウンジ公開!
戦国の世に降り立つ新たな“武士(もののふ)”の皆さまのご参戦を、心よりお待ちしております。詳細につきましては下記表を参照ください。この機会にぜひ、ふるって『信長の野望 Online 〜新星の章〜』にご参加ください。
【関連記事】
『信長の野望 Online』のPS3版が本日2010年12月22日(水)からサービスイン!
豪華特典が続々と! PS3版の発売を記念して“『信長の野望 Online』をはじめようキャンペーン”が開催
バンダイナムコオンラインは、正式サービス中のオンラインゲーム「ガンダムブラウザウォーズ」において、初のイベントとなる特別任務イベント「エースパイロットへの挑戦」を開始した。今回の特別任務に成功すると、特別任務限定の「設計図」と「通り名」が入手できる。
【拡大画像や他のゲーム画面】
「ガンダムブラウザウォーズ」はPC向けのブラウザゲーム。プレイヤーは連邦軍またはジオン軍に所属するモビルスーツのパイロットとなり、味方側のパイロットと交流しながら、自らの能力や、搭乗する機体を強くしていき、敵軍との戦闘を戦い抜いていく。
「特別任務」とは、特別任務イベント期間中のみ出現する任務のこと。今回のイベントでは「サイド7(地上)」において「特別任務」が行われる。任務を遂行すると、ランダムでエキストラボスとして各陣営にエースパイロットが登場する。イベント期間は、2010年12月22日(水)午後3時から12月29日(水)午後2時メンテナンス前まで。
特別任務で手に入る報酬アイテムはこちら。
→http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1012/22/news067.html
【関連記事】
ブラウザシミュレーションゲーム「ガンダムブラウザウォーズ」正式サービス開始
「ガンダムブラウザウォーズ」のオープンβテストは12月1日より
「ガンダムブラウザウォーズ」、Yahoo!モバゲーでβ版
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、iPhone/iPod touch/iPad向けに、Twitterクライアント地域侵攻型モンスター育成アプリ「Twimon(ツイモン)」を、12月22日(水)に配信開始した。【ITmedia】
【拡大画像や他のゲーム画面】
「Twimon(ツイモン)」は、Twitterクライアントとしての基本的な機能は備えつつも、タイムライン上で60種類以上の「モンスター」を育成でき、位置情報を使って実在の建物などを攻略ポイントに見立てた「拠点」を攻撃・制圧する「地域侵攻型モンスター育成アプリ」。モンスターはタマゴの状態でランダムに入手でき、ツイートしたりタップすることで経験値を獲得できる。モンスターは経験値を得ることでレベルアップをして、姿を変え、より強くなっていく。
Twitterで育てたモンスターを制圧したい「拠点」に送り込むと、攻撃を開始。拠点の「耐久度」をゼロにすると、その拠点を制圧した証である「称号」や新しいタマゴを獲得できる。
「拠点」は現在地を中心に検索することができるが、「カテゴリー検索」では駅や公的機関、飲食店などさまざまな拠点を検索可能なほか、検索で出てこない拠点も自身で登録が可能。また、自分がフォローしているユーザーが拠点を攻めている場合、拠点制圧のヘルプを行うことができる。
例えば、沖縄にいるユーザーが、北海道にいるユーザーをフォローしていれば、北海道の拠点制圧に参加することが可能となる。もちろん、その規模は世界中なので、日本にいながら世界中のユーザーと世界各地の拠点を攻めることができる。自分なりのこだわりで制圧地点を定めたり、モンスターの全種類コンプリートを目指したりと遊び方はさまざまだろう。
また、ゲーム内の行動に応じて「アチーブメント(実績)」がもらえる。獲得した称号の数に応じて「称号マニア」や「称号コレクター」など、その種類も多彩。
さらに便利なアイテムを購入することもできる。モンスターの体力を回復する「カイフクポーション」や攻撃力をアップする「アドレナドリンク」、レベルアップによって変身をとげたモンスターの姿が好みじゃなかった場合、元に戻せる「レベルダウンミルク」などが用意されている。
【関連記事】
「セカイカメラ」の頓智ドット、「GREE Platform for smartphone」に参入
App Town ソーシャルネットワーキング:ARを利用したiPhone向け位置ゲーアプリ「ララコレ」がバージョンアップ
App Town ソーシャルネットワーキング:ソーシャル位置ゲームアプリ「iTrotter -World Trip-」が写真取得機能に対応
App Town エンターテインメント:iPhone向け「コロプラ」 専用アプリが登場